• 愛子

自分のもっているものをたいせつにして丁寧にいきる楽しさと嬉しさ

今朝、宝箱と私がよんでいる黄色い薔薇の蕾をみつけました。


ひとつ、と思ったらふたつ。光と風と水があって土に根ざしまた生まれてくれました。


そしてはや、燕の声がきこえます。繰り返し咲いてくれて、


毎年声聞かせてくれて嬉しい。Luckyday。



自然のサイクルが生みだす力は私たちのからだにも内蔵されています。


うまれたときからそれを当たり前ととらえているからだの機能。


私たちが何も意識しなくてもからだは動いてくれているから、


普段、空気のような存在だけど 


からだは一生寄り添ってくれる一番の味方、パートナーです。


人間のからだの機能のはたらき、36兆個の細胞の新陳代謝が正常であれば


からだは3か月で生まれかわることが出来るといわれています。


部位別には 肌は1か月 筋肉は2か月 骨は 3か月 。


そんなすばらしいものを私たちは持っています。


植物が蕾をつけたり、鳥が美しい声で鳴いたりすることにきづくことと同じように


自分の持っているものの素晴らしさにきづいて よりいかし日常に落とし込む。

 

ピラティスって、その架け橋になってくれるツールです。


からだを自然のリズムにもどし、調和させ、みずみずしい自分へ


自分でもっているものをたいせつにして 丁寧に生きるたのしさとうれしさで


笑みの花いっぱい咲いたら うれしいです。

 


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